■■■映画館と映画な日々■■■
   映画の紹介兼感想を、感じるままに書き留めてます。 いい映画館でいい映画を観たいという想いから、映画館の紹介も。まだまだ探索中。
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可南
Author:可南
映画が好き。
物語に入り込むのが好き。
最近穴場な映画館で2本立を見ることにはまりつつあります。


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 ターネーション
TARNATION.jpg

監督:ジョナサン・カウエット
製作:ジョナサン・カウエット、スティーヴン・ウィンター
製作総指揮:ガス・ヴァン・サント、ジョン・キャメロン・ミッチェル、ヴァネッサ・アルテアーガ、ライアン・ワーナー
脚本:ジョナサン・カウエット
撮影:ジョナサン・カウエット
編集:ジョナサン・カウエット
製作国:アメリカ
 
出演:ジョナサン・カウエット

オフィシャルサイト
officialsite


9/24~10/7 レイトショー 梅田ガーデンシネマにて

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(2005/09/04(日) 23:50)

 テアトル梅田
■住所■
大阪府大阪市北区茶屋町16-7梅田ロフトB1
■交通■
阪急梅田駅茶屋町口から東へ徒歩5分
(黄色と黒のロフト看板を目指してください。コマ劇場、毎日放送のすぐ近くです。)
■電話■06-6359-1080
■座席数■ スクリーン1・96 
     スクリーン2・60
■料金■
一般¥1800
大学¥1500 高校¥1000 中学¥1000 小人¥1000 
シニア¥1000 身障者¥1000
■割引■
火曜男性¥1000
水曜女性¥1000
いずれかが50歳以上の夫婦ペア¥2000(年齢は要証明)
サービスデー(毎月1日)¥1000 
身障者付添者¥1000 
TSUTAYA梅田堂山店、EBISUBASHI店のいずれかの会員証提示で一般¥200引(他の割引との併用不可)
カード割引(セゾン、ぴあ)一般¥1600

■オフィシャルサイト■

m028roby.jpg


雰囲気抜群の映画館。
階段を地下に降りていくところからなんだかわくわくしてしまいます。フロアも、チラシやポスターやグッズが並び、それでいてうるさくない。レトロな雰囲気を漂わせながらも新しくてキレイ。
スクリーンの大きさも、椅子もゆったりで良い。もちろん膝掛けサービスもあります。

前々からよく行っていたのに、この記事を書いていてはじめてTSUTAYA梅田堂山店か戎橋店の会員証で割引になることを知りました!使おう!
火曜日に男性デーがあるのも素敵ですよね。

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(2005/06/08(水) 00:31)

 第七藝術劇場
■住所■ 
大阪府大阪市淀川区十三本町1-7-27サンポードシティ6F
■交通■
阪急十三駅西口より西へ徒歩5分
(サカエマチ商店街の中。ボウリングのピンが目印!)
■電話■
06-6302-2073
■座席数■ 96
■料金■ 
一般¥1700
大学¥1400 高校¥1000 中学¥1000 小人¥1000 
シニア¥1000 身障者¥1000
■割引■
金曜ペア¥2600
月曜男性¥1000
水曜女性¥1000 
いずれかが50歳以上の夫婦ペア¥2000(年齢は要証明) 
サービスデー(毎月1日)¥1000 
身障者付添者¥1000 
<会員制割引>
・サポート特別会員 年会費¥12000 会員証提示で入場料金¥1000(同伴者1名まで) 1年間有効招待券6枚
・一般会員 入会金¥2000 会員証提示で入場料金¥1300(同伴者1名まで) スタン プ7回で1 年間有効招待券1枚 会員サービスデー火曜¥1000)

■オフィシャルサイト■

pic01.jpgpic05.jpg


前から気になってたナナゲイ。やっと行くことができました。
独特な空気の十三、独特な空気のビル、その中にひっそりとあるナナゲイは意外にもほっこり感。スタッフの方がつくりあげているものだと思います。
(観に行った「永遠のハバナ」は初日だったため、観賞後支配人さんが、配給をされた女性を紹介し少しお話を聞けました。なんて素敵な空間。)

スクリーンも椅子も私好みだったし、なにより上映作品が魅力的。ぜひまた来たい。


↓HPに「ナナゲイ」の名前の由来が書いてあったのでご紹介。↓

名づけ親はイタリアのR・カニュード。映画はその最初期、大衆娯楽でしかなく、「芸術」としては認められていなかった。そこで彼は、音楽・舞踏・文学という「時間の芸術」と、建築・絵画・彫刻の「空間の芸術」をつなぐ「第7番目の芸術」として、“映画”を定義づけました。つまり、「第七藝術」は「映画」のことなのです。
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(2005/06/01(水) 00:08)

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